テニス肘の症状でお寄せ頂いた声
滋賀の目の疲れ、テニス肘、腱鞘炎でお悩みの20代男性
滋賀LSCに寄せられた患者さまの声一覧
テニス肘の原因
正式な病名は「上腕骨外側上顆炎」といいますがテニスプレーヤーに多くみられる症状なのでこの名前が付いています。
テニス肘の起こる主な原因の一覧
- 過剰な練習(使いすぎ)
- ボールを打つ時の衝撃が肘にくる
- 肘の炎症
多くは肘の外側に痛みがでるため、「バックハンドテニス肘」と呼ばれています。
テニスでも肘の内側が痛くなる事はありますが、その場合「フォアハンドテニス肘」と呼ばれ「ゴルフ肘」と呼ばれている事が多いでしょう。
テニス肘のカイロプラクティックでの処置方法
この症状は肘に炎症が起こっているので場合はアイシング。
付着している筋肉の問題ならば緊張を緩めることによって肘への負担を減らします。
骨や関節自体がゆがみを引き起こしているならばその関節を適切で正常な位置に戻すことによって症状の軽減を試みます。
また、運動指導などにより普段のプレーにおいてもトレーニングの指示をすることにより普段から肘に負担をかけない状態をお教えします。
この症状で使用するカイロプラクティックのテクニック(整体でこのテクニックはありません)
- 骨の歪み対処法:四肢テクニック,関節マニュピレーション
- 自律神経系対処法:
- 筋肉対処法:ニモ・テクニック、アイシング,テーピング、キネシオテーピング、筋マニュピレーション


























